リプリー』(原題: The Talented Mr. Ripley)は、1999年アメリカ映画。原作は1960年公開のイタリア映画太陽がいっぱい』と同一であるパトリシア・ハイスミスの同名小説(原題:The Talented Mr. Ripley)だが、より原作に忠実なプロットとなっている。主人公トム・リプリーのその後を描いた作品として『リプリーズ・ゲーム』などが映画化されている。

950年代の
ニューヨーク。貧しく孤独な青年トム・リプリーは、ピアノ弾きの代役として出向いたパーティで、借りて着ていたジャケットのために、大富豪のグリーンリーフに息子のディッキーと同じプリンストン大学の卒業生と間違われる。とっさにディッキーの友人を装ったトムは、グリーンリーフにすっかり気に入られ、地中海で遊び呆けているディッキーを連れ戻すように依頼される。これをチャンスと思ったトムは、ジャズが好きというディッキーと話を合わせるためにジャズに関する知識を猛勉強し、イタリアに向かう。

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三月に入り決算月ウチのお店のお客さん意外と役所関係の方多く

この三月は皆さんお忙しいんでお昼休みにこのブログでも楽しんで一時忙しいの

忘れて頂きたい、そんなん関係無い方も勿論お楽しみくださいませ、さて今日の映画は

マット・デイモン主演の”リプリー”あのアラン・ドロン主演の”太陽がいっぱい”の

リメーク作品我々世代のファションお手本映画の一つでも在る”太陽”のリメークと在っては

観ない訳にはまいりません”太陽”の方はもう少し暑くなってからしかるべきセットを

考えていますので(いまから!)またそれはそれでお楽しみと言う事で

今日のセットはそんな新しいファションお手本映画の”リプリー”これオリジナルにも

負けないお洒落さでカッコよく私はもう3回は観ています、そんな新しい”太陽”にイメージを得た

今日のセットであります。
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私があまりここで映画の話すると腕が無いんでアラスジを皆語ってしまいそうなんで

しない様に何時もしてますねん実は、、しかし映画観た後にまたこの#127見返して

貰えれば今日のセットは映画の雰囲気によーくフィットしてるの解って頂けると思います。

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最近は何故か?お店で販売好調なのがこんなスエット生地の所謂”トレーナー”

(この呼び方も世代違えば”スエット”になる)何故か?売れていますそんな

トレーナーも形が大事そんな難しいアイテムを旨く自分所の雰囲気に仕上げてある

ハリス製のボートネック”トレーナー”です袖口のボーダー柄も芸が細かい!

肩の処のセーラー風のスッテチワークそれに赤い糸で穴かがり

(生地に”穴”ボタンを通す穴等の切り口から生地が解れて来るのを防ぐ為の加工


因みにボタン付けこの”穴かがる”お仕事生業にする方の事を業界では”穴屋さん”と呼びます)

もH社らしく感じ良し。

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いかにもハリスさんの雰囲気満天の品ですシルエットも申し分なくお任せで安心の

ウチのお店の強い見方です生地も少し厚手の裏起毛してある物

ですのでアウター感覚でも良いか?。



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サンライトのシャリ感のある少し変ったシャンブレー生地使用の七分袖シャツこれからは

登板回数も多くなり大変便利なアイテムになるでしょう今日のセットでは

襟をトレーナーのネック部分から少し出して合わしていますこのシャツの様な

袋縫いの襟は最近珍しいんで旨くそれ利用してお楽しみください。



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サブレのフランス製のパンツキッチンと呼ばれる生地を使用いたしております

耳慣れない言葉やと思いますがウチのお店にはもう欠かせないこれからの

暑い季節にピッタリの生地であります、そうウールの生地が寒くなると欠かせない様に

少々の説明が必要かと思いますのでキッチンの生地を手短に→キッチン生地は正しくその名の通り

キッチンすなわち料理する方達が着たり穿いたりするワークウエアには欠かせない代物で

毎日熱いストーブ(コックさんの世界ではコンロの事こう云う言い方もあり私はこの言葉に

小学生の頃大変憧れた)の前で作業されるので暑く感じないこのパンツ生地の様なカサカサした

触感の物が好んで使われます。
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そんなキッチン生地のコックパンツ(昔はこう呼んでいた)ももう”在り物”では品質の良い物無く

(綿ポリの物は散見されるのですが綿100%の物は中々最近探しきれてない)お店にも

結構な間欠品していたんですがサブレさんがフランスで感じの良いキッチン生地(デットスットク?)

入手されこのパンツを企画し店頭に並べる様になりました、シルエットも”本物”には無い

穿きやすさ持っています。

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パラギャビアのスニーカー?はフランスではリゾートの履物として長年愛されている

品このフワフワした雰囲気がたまりません。

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パッと見はホームセンターさんに売ってる靴みたいですが、やはりそこはフランス恐るべしオーラが違います

まぁホームセンターさん物も良い物でウチのお客さんの中にも愛用者多いんですが

この靴裸足で履いても快適な様に内張りがタオル地貼られていて私も経験したんですが

風呂上りとかに外出の用事出来た時とかに穿くとホンマエエです!

温泉とか持って行ってもエエんちゃいます?やはりパラギャビア何処へ行っても”リゾート靴”か?。

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ホンマこんな所に持って行って履いて遊びまわりたいものです、、、。

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お知らせ

去る1月19日のブログ事故により

アーカイブの写真が観られない

状況でしたが、この度2月分は全て

復旧いたしましたのでお知らせ

いたします。